

機種名がわからない、キズやへこみによる減額がわからない、そんなときは携帯システムが遠隔サポート!

相場が分からないので不安
査定の方法が分からないので不安
傷やバッテリーの減額や盗品があるので不安
買取後の売先や売値が不安

商品の状態から買取金額を算出してくれるので安心
撮影のポイントはシステムで確認できるので安心
減額ポイントや減額価格を教えてくれるから安心
買取成立後の販売もサポート会社に送るだけなので安心
毎月1日と15日に新品・中古・ジャンクの買取・販売相場を定期更新してご提供しています。
豊富な知識を持つ専門スタッフが、買取時の査定から業販による現金化までサポートいたします。

送信後、サポート会社が画像を確認して速やかに査定金額を提示いたします。
査定に必要な画像が不足している場合や、追加情報※が必要な場合はサポート会社からコメントが届きます。
出張買取の際もスムーズにサポートが受けられますので安心です。
商品の全体や設定画面などを撮影して送るだけで、サポート会社の専門スタッフが親切丁寧にサポートいたします。
状況に応じて、再撮影や追加撮影をお願いすることがございますが、商品の特定と正確な査定に必要な情報となりますので、ご協力のほど、宜しくお願いいたします。
また、買取成立後に商品をサポート会社(株式会社リユース/中古携帯のリユース)に送れば本査定をして即現金化することも可能です。
※以下は旧システム上で稼働中の機能です。
オペレーションを簡略化したシステムだから
買取後は本部に送るだけ!
※動画中のリユースシステムは旧バージョン

買取事業に不可欠な「買取相場」は、毎月1日と15日に市場相場を反映した最新の相場をご提供いたします。買取査定ではシステムを使用するだけで査定商品の推奨買取価格はもちろん、「本部買上価格」や「他店舗買取参考価格」、「店舗販売相場」、「WEB販売相場」までしっかり表示されます。

毎日のように価格変動が激しいiPhoneやiPadなどのApple製品は、買取店舗様の粗利を少しでも多く確保するために「特別買上価格」として掲載日当日の本部買上価格をシステムのトップページからご案内しています。システム査定ページ表示の買上価格よりもお得な価格にご期待ください。

本部へ売却を前提とするシンプル買取査定なら、買取依頼から査定、買取成立までが、本部売却、入金までスピード買取も可能です。買取後は、本部売却したい商品をシステムで登録して本部に郵送したら後は待つだけ!お見積り金額に納得いただければご指定の口座へ買取金額が入金されます。

査定はチェック項目を選択するだけでOK!
査定は画面の指示にしたがって項目を選択・入力するだけのかんたん査定システムです。
残債状況による利用制限を確認するためのリンクボタンも、システムの査定ページ内に自動的に表示されるので安心です。
意外と困る「初期化手順」や「機種別の詳細情報」も現場スタッフの強い力となっています。
販売相場までわかって買取ができるから強い!
「他店ではいくらで買取するのだろう?」
「実際にいくらで販売できるのだろう?」
市場相場の動向は、買取現場での大きな悩みの1つです。
携帯システムなら買取をするその場であらゆる相場がわかるので、自信をもって買取をすることが可能です。

製造番号(IMEI)で検索するだけでプライスカード発行!
買取時に登録する製造番号を使えば、店頭で販売したい商品分だけ作成できます。
バーコードリーダー等で商品の製造番号バーコードを読み込めば入力の手間も省略できてさらに効率アップ!
もちろん、買取後に店舗販売価格を登録する際に続けてプライスカードを出力することも可能です。
店舗の販売スタイルに合わせて縦横大小4種類から選択可能!
発行できるプライスカードは、縦型・横型、大型・小型の合計4パターン!
「ケータイ本体をアピールしたい」という店舗には小型カード。
「スペックやSIMサイズをよく聞かれる」という店舗には大型カード。
販売する店舗様にとって使い勝手の良いタイプのプライスカードをお選びいただけます。

ご存じですか?本当は怖いヤフオク手数料!
WEB販売にヤフオクを利用している店舗様は少なくないと思いますが、その売り方見直してみませんか?
WEB販売は意外と手間と手数料がかかってしまい、実益は思ったほどではないと言われています。
ヤフオクの取引を1年間続けた場合の合計手数料は1ヶ月分相当の売上になっているケースもあります。
かんたん手間なしの本部売却をご利用ください!
システムで買取した商品を本部へ売渡するなら面倒な写真撮影も必要ありません。
WEB販売の出品や取引に使っている無駄な時間を省いて、売上はキープしたいという店舗様におすすめです。
発送したら跡は見積もりを待つだけという手軽さがお忙しい店舗様に大好評です。
